ポテトチップスやえびせんなど、一度手をつけたら、なくなるまで食べ続けてしまった経験はないでしょううか?
これには、理由があります。脂っこい食べ物が好きな人は、実は高カロリーの油を多く含む食べ物を食べると、食べた直後に大量の脳内麻薬が分泌され「快感」 を感じてしまうのです。だからやめられなくなり、とまらないのです。
人間の歴史はもともと飢餓の時代が長く、飽食の時代は始まったばかり。
油ものは、少ない量で高エネルギーを生み出すことができるために、いざというときのための重要なエネルギー源。しかし、この飽食の時代、多すぎるエネルギー源のために、かえって油は肥満や生活習慣病などの病気を招く一因となっています。
では、快感を得ながら肥満や生活習慣病の改善ができないのでしょうか・・
そんなわがままな要望に応えてくれるのが魚の油。
同じ油でも余分な動植物油がカラダにつくことを防ぎ、カラダの中では脂肪が溜まらないようにしてくれる優れもの。
油ものを食べた後は、魚!でも魚はどうも・・・という方には、サプリメントの利用でカラダをフォローしてください。
「やめられない、とまらない」には理由がある!


